事務所概要


    株式会社北見式賃金研究所
    社会保険労務士法人北見事務所
    (職員の採用はここになります)
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    ●所在地
    〒452−0805 名古屋市西区市場木町478

    TEL 052−505−6237
    FAX 052−505−6274

    北見式賃金研究所までの行き方(アクセス)


    ●職員数:
    30人
    社会保険・労働保険の業務を行う担当者 20人
    給与のコンサルタントを行う担当者 10人
    社会保険労務士の有資格者数 17人

    名古屋では最大規模の社会保険労務士事務所です。





    北見昌朗のプロフィール

    給与コンサルタント 北見昌朗(きたみ まさお)
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    社会に出たのは昭和57年。経済記者として毎日、経営者に突撃取材。社長さんたちのド真剣な生き様に感銘を受け、自分も経営者になりたいと一念発起して独立したのが平成7年。以後、経営者に給与の払い方を提案しつつも、自分が職員の給与問題で四苦八苦。社長の孤独さ、辛さをまじまじと実感。負けてたまるかと、自分を叱咤激励! モットーは「社員あっての会社 会社あっての社長 社長あっての社員!」。『幹部に年収1千万円を払う会社になろう』(PHP研究所)など著書多数。夢は65歳になったら勇退して全国の史跡を舐め回り本にすること。目標は童門冬二氏。社会保険労務士。名古屋市出身。昭和34年生まれ。




    歴史に学ぶ経営コンサルタント 北見昌朗(きたみ まさお)
    中学の担任が歴史の先生。弥生式土器が専門というだけに弥生時代は延々とー。授業は現代史まで届かず、受験には役立たなかったが歴史好きに。経営者となった今は「歴史に学ぶ経営」がテーマ。執筆中なのは「愛知 千年企業」という本で、江戸編、明治編、大正編という3部作。災害や恐慌に打ち克ってきた名古屋商人のド根性ぶりを著す。中京財界史に挑戦した本は、昭和30年発売の「創意に生きる」(城山三郎氏)以来。桶狭間の合戦の武功にどんな恩賞が与えられたのかを調べた『織田信長の経営塾』(講談社)、『武田家滅亡に学ぶ事業承継』(幻冬舎)など著書多数。夢は65歳になったら勇退して全国の史跡を舐め回り、童門冬二氏のように本を書くこと。社会保険労務士。名古屋市出身。昭和34年生まれ。
    童門冬二氏と
    作家の童門冬二氏(右)と